2015年9月10日 午後3:05に投稿

ITアセットマネージャーにとって、ITの利用状況を把握することは、企業に価値をもたらす上で不可欠です。ITがビジネスにどのような価値を生み出しているかを経営陣にアピールするためには、Cスイートとのコミュニケーション強化が求められます。ITのコストと利益の全体像が把握できなければITの価値を正確に測定することは難しいため、利用データの計測と分析は極めて重要です。
Open iTの北米地域アカウントマネージャーであるジム・マックル(Jim Muckle)が、IAITAM主催のオープンウェビナーで「ソフトウェア使用状況の最適化を通じたビジネスの変革」について講演します。このウェビナーでは、ソフトウェア使用状況の測定が、企業の効率化、真のコスト削減の発見、およびIT資産管理におけるベストプラクティスの特定にどのように役立つかに焦点を当てます。
今すぐITAMのウェブサイトをご覧ください。この限定ウェビナーに登録し、ソフトウェア測定が以下のことにどのように役立つかをご確認ください。
- 利用トレンドを予測し、より精度の高い予算策定を実現
- 非アクティブなライセンスを自動的に回収
- ユーザーの利用パターンを検証し、トレーニングニーズや社内推進者を特定
- チャージバックおよび従量課金制契約を円滑化


